【20台限定】2026年3月末、「とりあえずデジタル化」を叶えるデジタルホワイトボード導入パック

目次

【台数限定】働き方が変わる!「とりあえずデジタル化」導入パック

「デジタル化、何から手をつければいいかわからない……」
「会議の議事録作成や、工程表の書き直しが手間に感じる」

そんな企業様へ。

2026年3月末までに、オフィスの風景を劇的に変えるチャンスです。
世界中で選ばれている「ANSHI TOUCH」、失敗しない「デジタルホワイトボード導入パック」
台数限定でご用意しました。


デジタル化で解決できる3つのこと

1. WEB会議で双方向書き込み

遠隔拠点とも、まるで同じボードを囲んでいるかのようにリアルタイムで書き込み・共有が可能。
意見の食い違いを防ぎます。
*建設業界では、CADを利用して双方向操作が喜ばれています。



2. アナログホワイトボード卒業

書いた内容を消す必要はありません。
データとして保存し、そのままメールやクラウドで共有。会議後の「板書撮影」も不要になります。

アナログからの卒業



3. 工程表のデジタル化

アナログホワイトボードに線を引く手間はもう終わり。デジタルなら修正も一瞬。
図面を双方向で操作でき、常に最新のスケジュールをチェックできます。

工程表のデジタル化

WEB会議が「明るい雰囲気」に変わる
現場とオンラインがシームレスにつながり、図面を双方向で操作できることで
インタラクティブなコミュニケーションが生まれます。

WEB会議が明るい雰囲気に変わります

WEB会議が、もっと「明るい雰囲気」に変わる??

これまでのWEB会議に物足りなさを感じていませんか?
デジタルホワイトボードを導入することで、コミュニケーションの質が劇的に向上します。

会議室にいるメンバーと、画面越しに参加しているメンバーがひとつの図面を共有。

双方向から同時に書き込みや操作ができることで、
物理的な距離を感じさせない「インタラクティブなコミュニケーション」が生まれます。

現場とオンラインがシームレスにつながり、
活発な意見交換ができることで、WEB会議の雰囲気そのものがパッと明るく変わるはずです。



全国の学校でも導入が進み、好評頂いているので、
オフィスに導入するとWEB会議の雰囲気が明るく変わります。



なぜデジタル化は失敗するのか?

ANSHI TOUCHの魅力を知る前に、
まずは「なぜ従来のデジタルホワイトボードではダメだったのか」を見てみましょう。

なぜアナログホワイトボードに戻ってしまうのか?

1. 操作が難しく、使いこなせない

従来のスキャンボードや大型モニター、独自のOSが入ったモニターには共通の弱点がありました。
それは「UI(操作画面)が独特で難しい」ということです。

新しい操作を覚える負担が大きく、社員が「使い方がわからない」と敬遠してしまいます。

2. 結果、アナログに戻ってしまう

「UIが難しい」「操作が複雑」といった障壁があると、結局誰も使わなくなり、
慣れ親しんだアナログのホワイトボードや紙の資料に戻ってしまいます。

これでは、せっかくの設備投資が無駄になってしまいます。

世界で選ばれているANSHI TOUCHで「失敗しない」デジタルホワイトボード導入を

圧倒的な操作性と拡張性で、導入当日から誰でも使いこなせるのがANSHI TOUCHの強みです。

特徴メリット
直感的な操作感スマホのような操作性で、説明書なしでもすぐに使えます。
Windows搭載普段使いのPCと同じ感覚で、ExcelやZoomをそのまま起動。
高い耐久性オフィスだけでなく、多種多様な現場の環境に対応。

「失敗しない導入」のために
多くの比較サイトでも、ANSHI TOUCHはその使い勝手の良さから高い評価を得ています。
あわせて読みたい:デジタルホワイトボード比較12選


【台数限定】とりあえずデジタル化 スタートパックの内容

2026年3月の新年度に向けて、スムーズに導入いただける特別パッケージをご提案します。

  • ANSHI TOUCH 本体(最新モデル)
  • 専用スタンド & タッチペンセット
  • 初期セットアップサポート(「届いてすぐ使える」状態でお届けします)

※2026年3月末までの納品分については、在庫に限りがございます。
お早めにお問い合わせください。

なぜ「ANSHI TOUCH」が選ばれるのか?

デジタルホワイトボードには大きく3種類あります。
Windows搭載(ANSHI TOUCH)、android搭載商品、タブレット型デバイス。

今までと同じ環境でソフトが動いたり、セキュリティー設定ができ、操作が一緒ということで
比較していくとANSHI TOUCHになっていきます。

他の2種類の方がもちろん価格が手頃ですが、
WEB会議だけであれば問題ありませんが、
色々やりたいとなるとWindows搭載機種を選んで頂く必要があります。

今回、『とりあえずデジタル化したい』企業向けに
android製品よりもお求めやすい価格で数量限定でご提供いたします。

ANSHI TOUCHが、世界中のビジネス現場で選ばれているのには理由があります。

  • Windows 11 Pro搭載の安心感
    Android搭載製品と異なり、普段お使いのPCと同じようにExcelやZoom、セキュリティソフトを
    いつもと同じ環境なので、そのまま導入・運用できます。
    *Androidベースで動くWindows製品もありますが、すべてのソフトウェアが作動するわけではありません。
  • 日本国内組立による高い信頼性
    PCモジュールは日本国内で組立・品質検査を実施。迅速なサポート体制を整えています。
  • 企業セキュリティポリシーに対応
    Windows版セキュリティソフトを自由に導入でき、企業の厳格なセキュリティ要件にも対応します。

ANSHI TOUCH 導入実績

セキュリティに厳しい環境でも選ばれ続ける、信頼の品質。
業種を問わず、多くのプロフェッショナルの現場を支えています。

■【台数限定】デジタル化スタートパックの詳細

2026年3月の新年度に向けて、スムーズに導入いただける特別パッケージを在庫限定モデルとしてご提案します。

【パック内容】

  • ANSHI TOUCH 本体(Windows 11 Pro / 16GBメモリ / 512GB SSD搭載)
  • 専用スタンド & タッチペンセット
  • 安心の3年間メーカー保証(国内サポート対応)
  • 初期セットアップサポート(届いたその日から使用可能) 
  • (注意)…送料別、専用スタンド、訪問サポート、操作トレーニングは別途見積もり。

【選べる2サイズ】

  • 75インチ(人気No.1):特別価格 598,000円(税込) ~中規模会議室に最適~

含まれる内容

  • 本体(75インチ 4K液晶パネル)
  • Windows 11 Proライセンス
  • 専用ソフトウェア
  • 3年間メーカー保証
  • 取扱説明書・設置マニュアル

主な仕様

  • 解像度:3840×2160(4K)
  • タッチポイント:20点
  • メモリ:16GB DDR4
  • ストレージ:512GB SSD
  • 86インチ(大画面):特別価格 728,000円(税込) ~大会議室・講義室に最適~

含まれる内容

  • 本体(86インチ 4K液晶パネル)
  • Windows 11 Proライセンス
  • 専用ソフトウェア
  • 3年間メーカー保証
  • 取扱説明書・設置マニュアル

主な仕様

  • 解像度:3840×2160(4K)
  • タッチポイント:20点
  • メモリ:16GB DDR4
  • ストレージ:512GB SSD

■2026年3月末納品、まだ間に合います

本パックは在庫限定モデルのため、最短10営業日での納品が可能です。

「年度末までに予算を活用したい」「4月の新年度から新しい体制でスタートしたい」という企業様に最適です。
ただし、75インチは残り12台、86インチは残り5台(2026年1月30日時点)と非常に少なくなっております。

参考情報: 他社製品との比較や詳細なスペックはこちらからご確認いただけます。
デジタルホワイトボード比較12選

ANSHI TOUCH 正規代理店 株式会社しんか

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