Windows搭載 電子黒板 で会議改革|ANSHI TOUCH 75/86インチ

【数量限定|正規代理店しんか社限定】

会議が「決まらない・伝わらない・進まない」を、2026年3月までに終わらせる。
予算内で “ちゃんと使われるDX” を実現する
ANSHI TOUCH 特別導入パック

まず「会議のストレス」を消し、次に「失敗しない理由」を明確にする導入設計です。

※本キャンペーンは、メーカー直販による値引きではなく、
正規代理店「しんか社」による年度末限定の導入支援施策です。

最短納品
10営業日
使い始め
導入日から
運用
Windows 搭載

価格|【在庫限り】だから実現した特別条件

本パッケージは、モデル切替に伴う限定在庫を、正規代理店しんか社が年度末向けに再構成した導入パック。

パッケージに含まれるもの
  • 本体 (壁掛け金具付き)
  • Windowsライセンス
  • 3年保証
  • 初期設定
  • 送料・専用スタンド・訪問サポートは別途見積もり。

「買って終わり」ではなく、使い始めまでをパッケージ化しています。

ANSHI TOUCH 75インチ

75インチ

人気No.1
598,000円(税込)
  • 会議室・現場管理の中心に
  • 導入しやすい定番サイズ
  • ANSHI TOUCH 75インチ
ANSHI TOUCH 86インチ

86インチ

大会議室向け
728,000円(税込)
  • 複数人の同時閲覧に強い
  • 役員会・全体会議にも
  • ANSHI TOUCH 86インチ

※本価格は、しんか社限定条件となります。
メーカー直販・他代理店での同条件提供は行っておりません。

納期|2026年3月末納品、まだ間に合います

年度末の予算を有効に使い、2026年4月からの働き方を変えたい企業様へ。
最短10営業日納品に対応可能です。

75インチ
残り20台
86インチ
残り5台
在庫更新
2026年2月1日時点

完売次第、本条件での提供は終了します。

“会議のズレ”は、人の問題ではなく「道具」の問題かもしれません

会議はやっている。なのに、決まらない。伝わらない。前に進まない。
それが続くと、組織は静かに疲弊します。「このまま置いていかれる不安」が積もるからです。

ANSHI TOUCHは「高性能だから売る」のではなく、
“ちゃんと前に進む会議” を取り戻すための導入パックです。

DX企業はまず一台、ちゃんと使えるANSHI TOUCHを入れるだけ。

その「会議のロス」、2026年3月までにゼロにしませんか?

形だけの情報共有

共有しても、探せない・伝わらない。同じ説明が繰り返される。

形だけの情報共有

ニュアンスが消える

図面や資料の“ここ”が共有できず、指示がズレて手戻りが増える。

ニュアンスが消える

作業が止まる

修正のたびに一旦止まる。アナログ工程管理がボトルネックになる。

ニュアンスが消える

多くの企業が、今もこうした課題を抱えています。
そして実は、たった一台の導入で解決できるケースがほとんどです。


作業が止まる

2026年4月の新年度スタートに向けて、世界基準windows搭載の大画面 会議ツール デジタルホワイトボード「ANSHI TOUCH」を、一切の妥協なくパッケージ化しました。

在庫限り・数量限定の、特別なご提案です。

【導入効果】WEB会議の「空気」が、はっきり変わる

導入して最初に起きる変化は、機能ではなく、大画面ディスプレイで会議ツールを開くだけで会議効率化で「ストレスが消えること」です。
会議が“映すだけ”から、“一緒に考える場”に変わります。

図面を双方向で操作

図面を双方向で操作

遠隔地の相手とリアルタイムで共同編集。ズレがその場で解消します。

伝わる指示

伝わる指示、止まらない議論

拡大・縮小・書き込みで「ここです」が一発で通る。議論が止まりません。

離れていても一体感

離れていても一体感

同じ画面を操作しながら考えるので、会議の一体感が戻ります。

「形だけのDX」「使われないIT投資」を終わらせる

高かったツールが、会議室の置物になる。
IT担当だけが触れて、現場では使われない。

それは「機能不足」ではなく、現場で使い切れる設計ではないことが原因です。

ANSHI TOUCHは、使われないDXの反対側にあります。

「いつもの業務」を壊さず、会議の中心に置ける設計です。


いつもと同じように使えるのにデジタル化できる

いつもと同じ使い勝手で、現場は便利だから使う

使わなくなるのは、使い方が分からないから。

使いたくないのではなく、使い方を覚えることが大きな壁になっている。


アナログホワイトボードをデジタル化できる

世界で選ばれている理由|なぜ ANSHI TOUCH は現場で強いのか

Windows搭載 電子黒板が業務で選ばれる理由は、いつもと同じ環境で使えること。
ANSHI TOUCHは会議効率化ディスプレイとしての活躍が約束されている。

Windows 11
Windows 11 Pro 搭載

Windows搭載 電子黒板が業務で選ばれる理由は、いつも通りのExcel・PDF・Teams・Zoomが同じように動く。ANSHI TOUCHは、会議効率化ディスプレイとしていつもの業務環境を、そのまま大画面に。
新しい操作が不要=使われないリスクが低い

国内組立
日本国内組立のPCモジュール

組立・検査・梱包は、国内の認証工場(ISO9001/IATF16949/ISO14001)で実施。 電子黒板の心臓部であるPCモジュールを国内で組立・検査を行い、サポート体制も含め万全な構成です。 導入後も安心して使い続けられ、業務を止めません。

セキュリティ
業務利用前提のセキュリティ

自社ポリシーに合わせたWindows運用が可能。情報管理を重視する企業でも導入しやすい。

圧倒的な導入実績(政府、公共機関、教育機関、企業)
導入実績

業種の異なる多くの企業に導入頂いております。
セキュリティー含めて柔軟な対応ができるANSHI TOUCHだからこそできる実績。

最後に|デジタル化を「頑張る」必要はありません

難しい運用や、社内教育で疲れない。
まず一台、ちゃんと使える環境を入れるだけでいい。
それが、2026年4月からの働き方を一気に変える最短ルートです。

「まずは、お問い合わせ」からDXを始めてみませんか?

決断ではなく、確認です。
資料・見積・デモで「自社に合うか」を確かめてください。

年間3,500台の出荷実績を誇るANSHI TOUCHが、在庫限定キャンペーン。
社内のコミュニケーションや業務プロセスに改善したい点があれば、
この機会にぜひ一度ご相談ください。

※通常1営業日以内にご連絡します。