デジタルホワイトボードとは?
デジタルホワイトボード(電子黒板)とは、タッチセンサー型ディスプレイの中にホワイトボードアプリが搭載されているものです。従来のホワイトボードと同様に文字や図形を書き込めるほか、パソコンやタブレット、スマートフォンなどの端末の画面を映し出すこともでき、WEB会議などでの利用もできます。大きく分けるとandroidとwindowsの2タイプの商品が存在します。
androidはセキュリティーの対応が不安な点が多く、android搭載の商品は敬遠される傾向があります。
DX(Digital Transformation デジタルトランスフォーメーション)が叫ばれる中、
オフィスの必需品ホワイトボードを既存のものからデジタルホワイトボードに買い替える会社が急増しています。
インタラクティブホワイトボード(デジタルホワイトボードは造語)は、教育、ビジネス、会議、プレゼンテーションなどのさまざまな用途で利用される便利なツールです。以下に、一般的なインタラクティブホワイトボードのいくつかを比較し、特徴、利点、設置(壁掛け、スタンド)、および気になる点についてレポートいたします。
社内全体へのDX導入前のプロジェクトの取っ掛かりのきっかけにデジタル化にわかりやすい商品になります。

デジタルホワイトボード比較12選
インタラクティブホワイトボードとも、電子ホワイトボードとも呼ばれるデジタルホワイトボードは
現在、各社から多種多様な製品がでています。デジタルホワイトボード比較12選 2025年!
- Google JAMBOARD
- Microsoft Surface Hub
- ANSHI TOUCH
- Sharp BIG PAD
- RICOH
- UCHIDA
- アイリスオーヤマAIインタラクティブホワイトボード
- maxhub
今回はこれらのデジタルホワイトボードを実際にDX企業が体験してみた使って比較レビューをお送りします。
デジタルホワイトボード比較12選 2025年!
android と windowsあるなしの違い
androidは世界的にみると自由度が高いOSで
自分たちでアプリをつくったりという意味では広く利用されております。
しかしながら、働く環境を考えるとwindowsの規格で動くものが多く
androidだけだと不自由がありますし、windowsとandroidでは使い方に制限がかかります
働く環境ではwindows仕様に統一されている必要があります。
またデジタルホワイトボードは大手メーカーが販売されている際には
自社の商品圏内で利用させる仕様になっていることがしばしばあります。
某企業だとWEB会議セットは某企業製品が必須になるのは普通だと思います。
googleだとMeetが使いやすい仕様になっています 。
その中で一般的なwindows仕様のデジタルホワイトボードがANSHI TOUCHです。
通常のPCと同様に好きなものを選び、利用することができます。
意外とユーザーが求めているシンプルな仕様の商品がないんです。
そこで2026年に販売開始されたOSレス会議ディスプレイANSHI TOUCH AURA。
今まで導入されなかったのは高い・IT不安・セキュリティー面の懸念で導入されませんでした。
OSレスはすべて解決した画期的な商品なんです。
説明は次の段落で…。
Windows型とブランド型とandroid型とOSレスの4種類がある
商品比較でいいますと大きくブランド型とandroid型とOSレス型の3つのタイプに分かれます。
ブランド型はRICOH、SHARP BIG PAD、microsoft surface hub、Google JAMBOARD
ブランドに合わせた仕様になっているため、ブランド圏内の利用を考えると最適な環境。
色々なものをご利用になりたい場合、汎用性が悪く、使える機能、使えない機能の確認が必要になります。
android型はMAXHUB、アイリスオーヤマ
選ばれているのはアイリスオーヤマ AIインタラクティブボード
androidでベースで立ち上がり、windowsを立ち上げるために、すべての機能を一緒に利用ができないケースがあります。
OSレス型はANSHI TOUCH AURA
会議室のディスプレイをアップグレードしました。
OSレスなのに、タッチ操作ができて、書き込みもできる仕様になりました。
ご自身のPCをCケーブルで接続するだけで、セキュリティーも、煩わしい設定も不要。
すぐにモニターに接続された環境でWEB会議がスタートできます。
今までITが難しいと言っていたアナログ世代も使えるようになり、macユーザーも利用できます。
OSレス型としておすすめなのが、ANSHI TOUCH AURAです。
一方で、Windows環境を本体側で完結させたい場合は、
PCモジュールを追加することでWindows11 Pro搭載モデルとして利用できます。
つまりAURAは、
・最初はOSレスでシンプルに導入
・必要に応じてWindowsモデルへ拡張
できる会議室ディスプレイです。

会議室の広さと参加人数から選ぶインチ数
デジタルホワイトボードのサイズ選びで失敗が起きるのは、机の上に置くPCモニターと同じ感覚で選んでしまうときです。会議室では、画面から一番遠い席の人が文字を読めるかどうかが基準になります。
目安は次のとおりです。
- 5〜8名程度の中小規模会議室:55〜65インチ
- 10名以上の大規模会議室・多拠点接続が前提の部屋:75〜86インチ
WEB会議で相手側の参加者が多い場合は、画面が分割されて一人あたりの表示が小さくなります。図面やExcelを共有しながら話すことが多いなら、同じ人数でもワンサイズ上を選んでおくと後悔しにくくなります。
ANSHI TOUCH AURAは65インチと86インチを展開しています(75インチは在庫分のみ)。実際の会議室で見え方を確認したい場合は、渋谷ショールームで両サイズを並べて比較できます。
導入費用の内訳と、見積もりで確認すべき項目
本体価格だけを比べると、実際の支払額を見誤ります。デジタルホワイトボードの導入費用は、次の要素の合計で決まります。
- 本体価格
- スタンドまたは壁掛け金具
- タッチペン(本数によって加算される製品もあります)
- WEBカメラ・マイクスピーカー
- 配送費・設置費
- 年間ライセンス料(製品によって発生します)
- 保守・保証
特に見落としやすいのが6番のライセンス料です。本文中で比較したJAMBOARDは年間約8万円のライセンスが必要で、Surface Hub 2とWindows collaboration displayはMicrosoft 365の契約が前提になります。5年使うと、本体価格とは別に数十万円の差になります。
ANSHI TOUCHはこのライセンス料が発生しません。本体価格は65インチで約65万円(割引ルールあり)、76インチは要問合せです。カメラは他社製品を含めて自由に選べるため、すでに社内にある機材を流用できる場合は追加費用を抑えられます。
見積もりを取るときは、上記1〜7のうち「どれが含まれ、どれが別途か」を一覧で出してもらうと、社内稟議での比較がしやすくなります。
会議が始まるまでの手順を、機種ごとに数えてみる
「使われないデジタルホワイトボード」に共通するのは、会議を始めるまでの手順が多いことです。実際に何ステップ必要かを数えると、機種ごとの差がはっきりします。
外付けPCが必須の機種の場合
- ホワイトボード用のPCを用意して電源を入れる
- PCとディスプレイをケーブルで接続する
- タッチ操作用のUSBケーブルを別途つなぐ
- そのPCにログインする(社内ポリシーによっては担当者しか入れない)
- WEB会議アプリを起動する
- カメラとマイクを選び直す
ANSHI TOUCH AURAの場合
- 自分のPCをCケーブルで接続する
- いつものWEB会議アプリを起動する
AURAはOSレス(本体にWindowsなどのOSを載せていない構成)のため、接続した自分のPCがそのまま画面に映り、その画面に直接書き込めます。会議室に共用PCを置く必要がなく、ログイン権限やセキュリティポリシーの調整も発生しません。Macを持ち込んでもタッチ操作ができます。
マイク・カメラ・スピーカーはモニター側に接続されているものを利用できるため、5と6の工程がまとめて消えます。「詳しい人がいないと会議が始まらない」状態を避けたい場合、この手順数の差が実際の利用頻度を左右します。
導入前に確認しておきたい保証とサポートの範囲
デジタルホワイトボードは一度設置すると数年単位で使う機材です。購入時点では見えにくいものの、後から効いてくるのが保証とサポートの条件です。
確認しておきたいのは次の3点です。
- 保証年数:標準1年の製品が多く、延長は有償のことがあります
- 問い合わせ窓口:メーカー直か、販売代理店経由か。海外メーカーの場合、国内窓口の有無を確認しておくと安心です
- OSアップデートへの対応:Windows 10から11のような世代交代のときに、その機種が対応できるかどうか
3点目は実害が出やすい部分です。本文中で比較したアイリスオーヤマのAIインタラクティブボードは、Windows 11へアップデートできない点が注意事項として挙がっています。導入から数年後にOSのサポートが切れると、セキュリティ要件を満たせなくなる可能性があります。
ANSHI TOUCHはWindows 10から11へのアップデートに対応してきた実績があり、保証は3年プランを用意しています。加えて、導入後に使いこなせないという事態を避けるため、アフターフォロー研修と「使えるまでサポートプラン」を設けています。他社製品からの切り替えでは、無料引き取りサービスも利用できます。
IT導入補助金を使えるかどうかの確認手順
導入費用の負担を軽くする方法として、補助金の活用があります。会議のデジタル化は業務効率化の取り組みにあたるため、対象になる可能性があります。
確認は次の順番で進めるとスムーズです。
- 自社が対象事業者(中小企業・小規模事業者など)に該当するかを確認する
- 導入予定の製品が補助対象になるか、販売元に確認する
- 申請の締切と、交付決定前に発注してはいけない点を確認する
- 必要書類(見積書・事業計画など)を準備する
特に3番は注意が必要です。交付決定を受ける前に発注してしまうと補助の対象外になる制度が多いため、導入時期から逆算してスケジュールを組む必要があります。
補助金の要件は年度ごとに変わります。ANSHI TOUCHの導入を検討される際は、お問い合わせ時に補助金利用の予定があることをお伝えいただければ、見積書の出し方を含めてご相談いただけます。
アナログのホワイトボードから移行するときの進め方
長く使ってきたホワイトボードを置き換えるとき、いきなり全部を切り替えると現場が戸惑います。
段階を踏むほうが定着します。
- まず1台を、一番よく使う会議室に入れる。
⇒使用頻度の高い場所に置くと、触る人数が自然に増えます
既存のホワイトボードは撤去せず、しばらく併用する。
⇒「消えたら困る」という不安が移行の抵抗になるためです
書いた内容をPDFで保存して共有する運用を一度やってみる。
⇒転記や写真撮影が不要になる体験が、切り替えの動機になります
定着したら他の会議室へ展開する
この進め方が成立するかどうかは、操作感が今までとどれだけ変わらないかにかかっています。新しい操作体系を覚え直す必要がある機種だと、2の併用期間中にアナログ側へ戻ってしまいます。
2013〜2016年ごろにデジタルホワイトボードを導入して失敗した企業の話を聞くと、原因の多くは製品の性能ではなく「使い方を1から学ぶ時間が取れなかった」ことにあります。普段のPCと同じ画面・同じ操作で使えるかどうかが、定着するかどうかの分かれ目になります。
ちょうど日本の企業に合わせた商品がANSHI TOUCH AURA
その真ん中のいいバランスの立ち位置にいるのがwindows型である ANSHI TOUCH AURA になります。
全ての機能が一緒に使えて、いつも使っているwindowsPCを同じ使い勝手で利用ができます。
新しいことを学ぶ必要がないので、すぐに使えるようになります。
今まで日本国内で導入が進まなかったのはセキュリティーの問題があります。
その問題点をクリアすべく日本企業仕様に改善してきたからこそ、
国内での販売実績もしっかりしていて、世界で選ばれている理由がよくわかります。

お目当てのデジタルホワイトボードがある場合は、目次からその商品のレビューへジャンプすることもできます。
結論から見たい方は、【まとめ】からどうぞ!
デジタルホワイトボードはどのように使われる?
デジタルホワイトボードは、電子的なホワイトボードで、テキストや図形を表示し、デジタルペンや指で書いたり操作したりできるデバイスです。これらのデバイスは教育機関やビジネス環境で非常に便利で、プレゼンテーションやコラボレーションに役立ちます。デジタルホワイトボードにはさまざまなブランドやモデルがあり、一部はオンラインミーティングソフトウェアと統合されたり、クラウドベースのコラボレーションツールと連携したりすることもあります。
ミーティングで白板に書いたものをメモしていたものを、デジタル化することによって書いたものをタッチ1つで投影されたものをコピーすることができます。DX化したい企業の手始めとなるような商品である。
デジタルホワイトボードを購入する際には、以下の要因を考慮することが重要です
- ・価格帯
- ・サイズと解像度と輝度
- ・タッチスクリーン技術
- ・ペンの感度
- ・ソフトウェアとの互換性
また、使用環境やニーズに応じて、適切なデジタルホワイトボードを選ぶことが大切です。
デジタルホワイトボード導入後のメリットは会議室はスッキリする
デジタルホワイトボードを導入すると会議室にある機能は1つで行うことができるようになるので、
空間的にスッキリ、きれいになると思います。
思考は視野の見え方によって変わります。
スッキリした空間で大切な会議を行って頂きたい。


DX化を進めているデジタルホワイトボードをご紹介していきましょう
【ANSHI TOUCH AURA】ANSHI JAPAN

遊び心 ★★☆☆☆
使い勝手★★★★★
汎用性 ★★★★★
ANSHI TOUCH AURA 商品特徴
ANSHI JAPAN は日本発ベンチャー企業で、世界基準の働き方を提供するために
デジタルホワイトボードANSHI TOUCHを世界で先行発売し、
日本での販売は2018年12月から行っております。
ベンチャー企業が作ったデバイスがシンプルでストレスがない使いやすさで一番選ばれています。
サイズは65,86インチ。(75インチの販売は在庫のみ)
DX化を進めていく中でモニターも大型化しているのに対応するためです。
商品特徴は
”シンプルに、いつもと同じPC環境で使いやすく”
① Windows11 仕様(android非搭載)

大型モニターのタッチパネル式のPCです。
Window11仕様なのでインターフェイスが使いやすい商品。
他の製品はOSが少し違い、使いたいものが使えるか操作確認が必要です。
ANSHI TOUCH AURAはOSレス、またはOSありでPCと同じWindow11搭載。
また24時間稼働が求められる現場のために、Windows11 OSを2台搭載することでバックアップ状況環境を作ることも可能です。
OSレスですが、お使いのPCを接続して使うか、
モジュールを追加してwindows11として利用することが可能です。
PCで動くものは動く汎用性の高さが特徴。
自社で使っているソフトもご利用ができます。
② 専用アプリが使いやすい

すぐに使える専用アプリが入っています。
ホワイトボードアプリ、ミラーリングアプリが搭載されています。
▶ホワイトボードアプリ ANSHI note
デジタルホワイトボードアプリでは最大99ページまで書き込みができます。PDFデータ、写真の取り込みができ、書き込みができます。打合せ後にPDFでの保存ができます。
WEB会議での共有により打合せのホワイトボードをアップデートできます。
▶ミラーリングアプリ ANSHI SHARE
ミラーリングはwindows、mac、android、iOSが同時に表示できます。windows、macのPCからは双方から操作ができます。
24台同時にワイヤレス接続できるので大変便利です。
③ WEB会議サービスの相性を気にしなくてよい、汎用性がある

自社で使っているWEB会議システムをそのまま使えます。
これは大きなメリットです。
zoom、skype、teams、hang out、blue jeans、WebEX
どれでも相性が良い
会議用のマイクも、カメラも、必要なものを選べるのがセキュリティーの観点からは日本企業に適した仕様。

世界での販売実績が豊富!
使い勝手の良く、汎用性の高さ、コストパフォーマンスの良い商品です。
商品がアップデートされてもちゃんとアップデート対応ができるのが大きな特徴です。
windows10からwindows11へのアップデート、機能のアップデートも時代に合わせて対応します。
世界の大企業、公共施設、教育機関で導入が進んでいます。
他と比較するようでしたら一番最後に触ってもらえると商品の良さをはっきり感じてもらえます。


手書きの書き心地がスムーズで、反応もストレスがありません。
デモで体験してほしい使い勝手!

アナログとデジタルの融合で分かりやすいのが画面分割での利用です。
これは本当にお問い合わせが多くて、画面分割して、同時に使うスタイル。
これをZOOMなどのWEB会議システムでリアルタイムで画面共有して、
双方向でやり取りできたら便利です。
これができれば導入する目的があると思います。

Windowsで利用できる機能がそのまま利用できる安心感!導入したその日から利用ができる。
体験デモを開催しているので、ぜひ体験してもらえるとわかりやすいです。
工場のデジタル化が進んでいます
今まで使っていたアナログホワイトボードをデジタル化しようと動き出しています。

Excelを使ってタイムリーに更新することができます

大好評!高さ、向きを調整できる昇降式モバイルスタンドANSHIキオスクリフトをご用意しております


ANSHI AIR
空気のような透明感で、圧倒的な世界観を広げます。
Windows搭載というデバイスの常識を超えたアイデアで
新しいタッチディスプレイの未来へ。

なぜANSHI TOUCH AURAが選ばれているのか?

世界で選ばれているANSHI TOUCHの日本国内での導入実績は
製造、建設、医療、教育、官公庁、業種問わず、情報を扱い現場に評価されて導入されています。
セキュリティーに厳しい日本の企業に合わせた仕様にいたから選ばれています。

デジタルホワイトボードを導入できなかった場所でも導入できるOSレスモデル
ANSHI TOUCH AURA 2026年4月リリース。
ANSHIシリーズは累計導入実績10,000社。
ANSHI TOUCH AURAは、その実績をもとに開発されたOSレス型の新しい会議室ディスプレイです。
世界は会議室のディスプレイの成長を置き去りにしてきました。
ANSHI TOUCH AURAでは会議室のディスプレイの構造を見直しました。
新しいものを導入するのに、使えない、セキュリティーという初歩的な問題を解決しました。
デジタルホワイトボードのディスプレイとしての役割を理解して、
デジタルホワイトボードの構造を変えるチャレンジします。
OSレス(ただのモニター)なのに、タッチ操作ができて、書き込みもできる仕様になりました。
ご自身のPCをCケーブルで接続するだけで、セキュリティーも、煩わしい設定も不要。
すぐにモニターに接続された環境でWEB会議がスタートできます。
今までITが難しいと言っていたアナログ世代も使えるようになりました。
またmacユーザーにも利用して頂けるようになりました。
必要があればPCモジュールを追加すれば
今までのデジタルホワイトボードとしても使えます。

ANSHI TOUCH AURAを2026年4月販売スタートしました。
ANSHI TOUCH AURAは会議モニターでOSがないモデル。
いわゆる大きなモニターに、OSがないのに書き込みができる。
PCを接続すればwindowsだけじゃなく、Macもタッチ操作で使えます。
しかも、モニターに接続されているマイク、カメラ、スピーカーでWEB会議が始められます。

今まで社内のセキュリティポリシーが気になって導入できなかった企業様も気にせずにご利用できます。
使い方はお使いのPCをケーブルに繋いで、映った画像に書き込みができます。
またWEB会議時にはモニター側のマイク、カメラを利用することも可能です。
macも接続することができて、使いやすい。
ちなみに、
PCモジュールを追加したい場合、後日追加もできます。
必要な部分だけ追加していくができるのが
今の時代に合わせた商品設計になっております。

社内セキュリティー厳しいけど、
まずはデジタルホワイトボード導入してみたいという企業様はお問合せください。


【モデル切り替えのため、特別キャンペーン実施中】
在庫なくなり次第終了
【JAMBOARD】Google

遊び心 ★★★★★
使い勝手★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆
操作の遊び心は一番!
GOOGLEのJAM BOARDは操作の遊び心は一番です。
消した時の消しカスが出たり、絵心のない人のために絵を当ててくれて、それをみんながわかる形にしてくれます。
気になった点としては、常にデータがクラウド保存されているのはいいのですが、ネットがないと変換すらしてくれません。
またGoogleサービスしか利用できず、ホワイトボード機能とカメラ内蔵でTV会議機能のみ。
カメラが内蔵されていて別に準備する必要がない点はGoodですが、
TV会議特化型の商品で、HANG OUTしか使えません。
注意点は相手がGoogleのサービスを使用していないとアカウント作成から設定することになります。
アプリケーションのサービス終了2026年5月末時点。

【SURFACE HUB】Microsoft

遊び心 ★☆☆☆☆
使い勝手★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆
ホワイトボード機能とWEB検索でシンプル仕様
ホワイトボード機能とWEB検索でシンプル仕様 のために画面は両方の機能を利用する2分割か、1画面。
カメラ内蔵でTV会議もできる仕様。
気になるのはMicrosoft製なのに搭載されているOSがWindows 10 ProでもEnterpriseでもなく、Microsoft Teamです。
これは通常のPCなどに採用されているOSではなく、タッチパネルPC、スマホ、タブレットに導入されるOSです。
そのために通常のPCで動くソフトが動かないことがあります。意外と盲点。
現在は販売しておりません。
【SURFACE HUB2】Microsoft

遊び心 ★★★☆☆
使い勝手★★★★☆
汎用性 ★★☆☆☆
オールインワンのTEAMSを使って共同作業できる
SURFACE HUBがパワーアップして帰ってきた商品。
2020年8月以降にSURFACE HUBを導入するとしたら、これ一択です。
サイズは1サイズの55インチのみ。
スタイリッシュな形で「共同作業」をリモートワークで行うために使う機種としては最高の商品になっております。
但し、OSがまだWindows10 PRO とEnterpriseを入れた状態での提供が行われていませんので
セキュリティー面の設定などPCとは異なる対応が必要になります。
あとパワーアップしてきた分、導入コストも大きくパワーアップしていて、55インチで導入に200万前後かかるとのこと。TEAMSの導入が必須なのでMicrosoft 365のライセンス費用も考慮すると相当な負担になるのが懸念事項です。
特徴: 高解像度のタッチスクリーン、Microsoft Teamsとの統合、Officeアプリのサポート、ビデオ会議機能、デジタルインク機能。
利点: Microsoftエコシステムとのシームレスな統合、高品質のハードウェア。
欠点: 価格が高い。

【Interactive Whiteboard】RICOH (リコー)

遊び心 ★☆☆☆☆
使い勝手★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆
創造性あふれる働き方のデジタルホワイトボード
ホワイトボード機能では細かい線で設計図に書き込みができたり、CADデータに上書きしたりと繊細な仕様。
32インチ、55インチ、65インチ、86インチという展開が特徴です。
離れた場所との打合せ、図面への書き込みを想定したデジタルホワイトボード。
細かい図面、CADなどへの書き込みが気軽にできるのが大きな特徴。
モニターとPC外付けで成り立っているので、外付けPCによってスペックの依存があり、
ボタンが小さく、色々できるからこそ使いこなすのに時間がかかりそうです。
TV会議のシステムは独自の製品で、他社製品の場合、TV会議ができないことがあります。
また初期導入、ライセンス費用が気になるところです。
2026年に最新のRICOH Collaboration Boardが出てきましたが
最新版と既存商品のアプリケーション連携は難しいみたいで、アップデートする度に買い替える必要があります。
特徴: プロジェクターと統合、多くのビジネス用途向け機能、デジタルインク機能、リモートコラボレーション。
利点: ビジネス向けの高度な機能、リモートコラボレーションのサポート。RICOH(リコー)はセキュリティーは〇。
欠点: 価格が高め。商品の構造上、レスポンス速度が遅い。新しいものと古いものの連携ができない。

【BIG PAD】SHARP

遊び心 ★☆☆☆☆
使い勝手 ★☆☆☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆
好きな場所で好きな形で利用できます。
商品ラインナップが豊富です。高いものから安いものまで勢ぞろい!
SHARPは外付けPCがないと何もできません。
少し反応スピードが遅い感覚です。デモで説明してくれる方も自信がなく、残念ながら少し遅れ気味な感じがしました。
BIG PADの販売期間は長く、日本での導入台数は多いですが、
導入した企業では使いこなせていないという声も聞こえてきました。
新商品が出てきておりますが、android版の商品も出てきております。
必ずご利用になられてから購入してください

【タッチディスプレイPN- CD701】 SHARP

遊び心 ☆☆☆☆☆
使い勝手 ★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆
【2020年02月 最新商品レビュー】
『Windows collaboration display』の認証商品
業界初 マイクロソフト社『Windows collaboration display』認証を取得した商品。
Windows 11 搭載パソコンと接続してマイクロソフト社のクラウドサービス『Office 365』と簡単連携という仕様。
Windows collaboration displayという世界で一番乗りのコラボ商品。
大変厳しいMicrosoft社の基準を満たした唯一の商品(2020年1月現在)
実際に使ってみましたのでレビューします。
コンセプトは誰もがわかりやすく使えるかという点でBIG PADのノウハウを生かして改良されています。
その為に使い方はシンプルに1つだけです。
気になるところは特徴であるoffice365の連携も、接続するPCのスペックに依存するといところです。
SHARPの商品特徴で気をつけないといけないのは、本体にはOSを積んでいません。
コラボしても商品単体では何もできないということが説明されないのでご注意ください。
SHARPが提案する各自のPCをCケーブル接続がしたい方には最高の商品です。

Dahua(ダーファ) / DeepHub

世界トップクラスのシェアを誇る防犯カメラメーカーが手掛ける高機能ボード
DeepHub(ディープハブ)は、防犯カメラ・監視ソリューションで世界第2位のシェアを誇る中国の「Dahua Technology(ダーファ・テクノロジー)」が展開する電子黒板です。
監視カメラ開発で培った高度な画像処理技術とタッチレスポンスの速さが特徴です。
主な特徴
- 圧倒的なコストパフォーマンス:
世界的な量産体制を活かし、他社の同スペック製品と比較して安価に導入できるケースが多い。 - Androidベースの柔軟性:
標準でAndroid OSを搭載し、スマホのような直感的な操作が可能。
オプションでWindows 10のOSモジュール(OPS)を追加でき、
Web会議から複雑な業務アプリの利用まで幅広く対応。 - 優れた書き心地:
低遅延のタッチ技術を採用しており、ストレスのない書き込みを実現。
注意点(導入前に確認すべき点)
- 導入制限の可能性:
Dahua製品は、経済安全保障上の懸念から、米国政府の制裁対象(ハイテク禁輸措置)となった経緯があります。これを受け、日本国内でも官公庁や一部の企業において、セキュリティポリシー上「導入禁止」とされている場合があります。 - 保守体制の確認:
グローバルメーカーですが、導入後の保守やサポート窓口が国内でどのようになっているか、
販売代理店への事前確認を推奨します。
スペック詳細
| 項目 | 内容 |
| OS | Android(標準) / Windows 10(オプション) |
| サイズ | 65 / 75 / 86インチ等 |
| 主な機能 | 画面共有(ワイヤレス)、ホワイトボード機能、4Kディスプレイ |
| メーカー | Dahua Technology(中国) |
他の国産メーカー(RICOHやSHARPなど)などと比較して、
「機能・価格重視なら強力な選択肢だが、コンプライアンスやセキュリティ規定が厳しい企業は事前の確認が必須」
【SMART BOARD】UCHIDA

遊び心 ★★☆☆☆
使い勝手 ★★☆☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆
比較的わかりやすいメニューでスクリーン、ホワイトボードを
デジタル化するために適した商品。
スマートボードはAndroidosのみの対応です。そのためAPKファイル以外はNGで、会議での活用用途が限られます。
【ELMO】ELMO

遊び心 ★★☆☆☆
使い勝手 ★★☆☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆
シンプルなホワイトボードをデジタル化するためのandroid商品。
スマートボードはAndroidosのみ対応です。そのためAPKファイル以外はNGで、会議での活用用途が限られます。windowsがメインPCの企業には不便。
【AIインタラクティブホワイトボード】 アイリスオーヤマ

遊び心 ★☆☆☆☆
使い勝手 ★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆
安価にデジタル化を始めるためのandroid商品。
AIインタラクティブという名前だけあり、搭載したカメラが自動的に発言者にフォーカスします。お部屋のサイズ、会議の進め方によってはWEBカメラが合わないお部屋もあります。会議で便利なミラーリング機能があり、複数台の画面を同時に表示できます。オンラインなどで双方向での操作はできず、通信機器の相性が悪いらのか頻繁に切れる現象があるようです。
ホワイトボードアプリは追随性があまり良くなく、実際に触るともっさりしたイメージを受けます。会議でのファイル保存はメール、もしくはUSBのみでの保存。印刷のサイズは選べず、クラウドサーバーの利用できません。
AIインタラクティブは基本Androidosのみ対応です。オプションでwindows10が選べますが、互換性がよくありません。windowsはPCソフト、androidでホワイトボードアプリのために、OSが違うためにwindowsで使えるものとホワイトボードが連携できません。
安価に会議のデジタル化する場合にオススメな商品。windowsがメインPCの企業には不便。
特徴: オールインワンの便利、多くのビジネス用途向け機能、リモートコラボレーション。
利点: ビジネス向けの高度な機能、クラウド上に上げてみんなで確認できる。
欠点: セキュリティーが甘くて、書き味が微妙という点と、windows11にアップデートできない点だけ要注意。
内蔵カメラが使い過ぎると熱暴走が発生する。第8世代インテル® Core™ プロセッサー 2017年発売のモデルを使っているので少し昔のモデルなので使えないと言われるのだろうか
詳細は下記ページよりご確認ください。

MAX HUB

遊び心 ★☆☆☆☆
使い勝手 ★★★★☆
汎用性 ★☆☆☆☆
世界で10,000台販売している中国メーカーの最新機種
商品、アプリ、機能といい、使い勝手のいい商品。
商品は常に時代に合わせてアップデートされています。
androidベースでメニューがシンプルで使い勝手のいい機種なのが選ばれる人気商品。
データーベースがメーカーのサーバーと接続しているアプリが稼働している点が懸念されます。
相性が悪いセキュリティソフトを入れるとWEBカメラが動かない事例が発生しているようです。
それが理由なのか、中国製品だという理由なのかわかりませんが、
一部の日本企業、行政団体の入札関係で除外されている可能性があります。
そんな状況でも、営業力のあるチームが販売しているので、多くの企業に導入されている商品です。

【まとめ】 世界で選ばれている電子ホワイトボード比較&体験レビュー
たくさんのデジタルホワイトボード比較を実際に体験して比較してみました!
| デジタルホワイトボード名 | JAMBOARD | Surface Hub 2 | Interactive Whiteborad | ANSHI TOUCH | BIG PAD | Windows collaboration display PN-CD701 |
| 会社名 | Microsoft | RICOH | ANSHI JAPAN | SHARP | SHARP | |
| OS | Google Chrome | Windows team /有料オプションでWindows | メーカーOS | Android/ Windows 10 Pro | メーカーOS | メーカーOS |
| ホワイトボード 機能 | あり | あり | あり | あり | あり | あり |
| テレビ会議機能 | Google Meets のみ | Microsoft Teams のみ | Skype/Zoom | Windows10で利用可能なすべて | 調査中 | 調査中 |
| ボード以外の 機器が必要か | なし | なし | 外付けPC 専用Webカメラ | Webカメラ *Windowsで利用できるものならOK | 外付けPC 専用Webカメラ | 外付けPC 専用Webカメラ |
| ライセンス料 | あり 約8万円 | Microsoft365の契約が必要 | なし | なし | なし | Microsoft365の契約が必要 |
| 価格 | 55インチ 約110万円 | 50インチ 約200万円前後 | 65インチ 65万円 | 55インチ約55万円 65インチ約65万円 | 65インチ 約65万円 | 70インチ 約80万円 |
| 詳細レビュー | レビュー | レビュー | レビュー | レビュー | レビュー | レビュー |
各メーカーの商品、実際に触ってみた利用者のレビュー
大企業のGoogleはGoogleのサービス、MicrosoftはMicrosoftのサービスを利用することを前提に
それらのサービスを便利に使う機器として売り出している、ということです。
既にサービスを使っている人にはサービス連携がとれているので最高の選択肢になると思います。
反面、自社以外のサービスや会議システム(Zoomなど)への対応がイマイチであるために、
外部とのテレビ会議ややり取りで使用できるか?という懸念点があります。
加えて、両社のデジタルホワイトボードは共に価格が高いという印象をうけました。
SHARPやRICOHは、インタラクティブな広告媒体としての使用例や、
ホワイトボード機能で設計図に書き込みができたりと
電子ホワイトボードの多彩な使い方を提案していたのが好感が持てました。
一方、ホワイトボードのOSがメーカーOSで操作を覚える必要があること。
会議システムやその他の機能を使うにはPCとの接続が必須で、ホワイトボード用の新たなPCの準備が必要になり、性能もそのPCに準拠することがあまり説明されていないように感じました。
導入目的、デジタル化したいことなどの利用用途を理解した上で商品選定することがポイントです!
商品によって全く使い勝手、操作感が異なり、
せっかく導入したのにストレス解消されないケースも考えられます。
これらの製品は、異なるニーズに合わせて選択できるように設計されています。
購入前に特定の用途や予算に適したモデルを選ぶため、詳細な比較とユーザーレビューを検討することが重要です。
また、製品は進化し続けているため、最新のモデルを検討することもおすすめです。
~デジタルホワイトボード選定ポイント~
①搭載OS
汎用性を考えるならwindows10 proが標準搭載されている機種をオススメ。
オプションや、androidベースのwindows10 商品は互換性の問題でうまく動かないものもあります。
必ず実際にやりたいことを試してみることをオススメします。意外とできないことがあります。
②スムーズさ
商品によってスペックが足りない商品があります。
実際に触っていて、突然切れたり、フリーズしたりするのは利用頻度が高くなると
多く発生してくる現象になり、ストレスになり、使わないスパイラルになります。
③デモを体験する
貸し出しよりもデモ体験をすることをオススメします
実際に触る、見ることで違いを理解できます
ホワイトボードはツールですから、ツールによって実現したいことの幅が狭まるというのは
あまりよくないことですよね。
その点、OSにAndroid / Windows 10を標準搭載している
ANSHI TOUCHは 万人にお勧めできる、使い勝手の良いホワイトボードでした。
ANSHI TOUCH 世界ではこの製品が選ばれています
世界で圧倒的に選ばれている理由は3つ。
1、他社製品との汎用性が高い。
Windows11 proの通常PCで連携できるものは同様に利用が可能です。
導入したいシステム、いつも使っているセキュリティも同様に利用ができます。
Windows11、android、iOS、Macと各種対応できるから働く環境に左右されません。
2、スペックとコストのパフォーマンスが高い。
PCに搭載されているWindows11 pro が採用されているので、細かい設定も、セキュリティー設定もできます。
これをプラットホームとして色々なアプリケーションを導入していくことができます。
自社のアプリケーションもサクサク動くのはANSHI TOUCHだけ。
何ができるかではなく、何をしたいかを実現できるツール。
3、導入実績が豊富
ビジネスシーンだけではなく、教育現場、工場などの現場でのDX化のための導入実績が豊富です。
教育シーンでは、ちゃんと使えると判断して頂き、追加発注、ご紹介での導入が増えています。
ANSHI TOUCH 世界での導入実績
導入企業を一部ご紹介します。
Dior, LOREAL, ESTEE LAUDER, Canon, maxell, Disneyland,
清水建設、佐藤工業、共立建設、サイバーエイジェント、
Lenovo、豊島, NTTデータなどが導入頂いております。

2020~2021年導入実績一部紹介
市町村、教育機関、企業
市町村
福井県庁
教育機関
北海道大学
山県市立高富中学校
山県市立美山中学校
早稲田大学
慶応義塾大学SFC研究所
学習院大学
東京歯科大学
横浜市立大学
名古屋学芸大学
名古屋市立山吹小学校
神戸大学
神奈川大学
企業
日本電産リード株式会社
P&G
イルミ株式会社
エイム株式会社
共立建設株式会社
株式会社ノット
株式会社ハイパーブレイン
佐藤工業株式会社
清水建設株式会社
豊島株式会社
全薬工業株式会社
株式会社ブリジストン
株式会社サイバーエージェント
株式会社NTTデータ
ANSHI TOUCH 商品詳細
ANSHI TOUCHについて詳しく記事にしております

資料ダウンロード 世界で選ばれている理由もわかります!
下記よりダウンロードください

活用事例を紹介します
デジタル化の提案、活用事例資料
下記よりダウンロードください

次世代タッチパネルPCが1分でわかる動画
ANSHI TOUCHを使う様子
予定表をデジタル化
日本未販売のフラットになるスタンドを
2022年から販売開始します!
ANSHI TOUCH
デジタルホワイトボード導入失敗した企業に絶対選ばれる商品
2013~2016年にデジタルホワイトボードを導入して、上手くいかなかった事例を多く聞きます。
使い方を1から学ぶには、業務が忙しすぎるためになかなか使いこなせないというのが現場の本音。
今はスマホをみんなが使いこなせている時代。
使い慣れたスマホ、もしくはWindowsの操作感で何を実現したいかを決めて導入することで導入成功の可否は決まります。
私たちは単純にモノを売りたいわけではなく、日本が遅れるデジタル化、業務効率化の支援をしていきたいから
実際に導入デモだけでなく、使いこなせるまでサポートしてまいります。
私の知る限り、ANSHI TOUCHを購入頂いて使いこなせていない、という会社は聞いたことがありません。
有難いことに、購入いただいた方からのご紹介も多くいただいております。
DXのきっかけになる商品
いつも使っているwindowsの画面で使いやすく、タッチパネルで直感的な操作感です。
やりたいことをデジタル化して、その先のアプリを使ってのDX化への拡張性があることが喜ばれております。
またデジタルデバイス導入の時に一番気になるセキュリティーが気になる会社が一番導入している機種になります。
使う場所のサイズ、人数などのWEB環境に合わせて、好きなカメラ、マイクの選定ができることも喜ばれています。

使えるまでサポートプランもご用意!
いくら製品が使いやすいとは言っても、慣れるまでは
- わからない
- トラブル
- 問題発生時になかなか聞けない
- 解決できない
ということがあると思います。
ANSHI TOUCHでは今までの業界が用意してこなかった『使えるまでサポートプラン』をご用意いたしました!

特別なフォローアップ制度
弊社では特別なフォローアップ制度をご用意しております
導入しても意外と使いこなせないという会社のために
アフターフォロー研修をご用意しております
どんなにわかりやすい、簡単と言われても
ある企業の商品では導入研修で1000万以上かけてコンサルを入れております。
それでも一部の方しか使いこなせないようなこともあります。
ANSHI TOUCHは簡単に使える商品なので誰でも使えるようになります。
導入研修を入れて頂ければ業務効率アップに繋がります。
今まで他社製品を購入して使いこなせなかった方もANSHI TOUCHなら使えるようになります
アフターフォロー研修の内容
他社製品から切り替えを検討頂ける方には無料引き取りサービスも行っております。
気軽にお問合せください。

活用提案会 無料開催中
実際に買ったけど、どのように使ったらいいのかわからない
というご担当者もいらっしゃると思います。
使い方に合わせたデジタルホワイトボード活用方法のご提案しております。
ホワイトボードに書いてある予定を事務員がエクセルで更新して共有しているという会社さんからのお問合せを頂きました。
ホワイトボードをExcelとデジタルホワイトボードを活用してデジタル化できる方法をYOUTUBEにしてお送りいたします。
サイネージ利用方法への問い合わせが増えております

【好評!】電子ホワイトボード商品比較一覧表プレゼント
ANSHI TOUCH体験会にご参加いただいた方のみ
他社商品仕様、価格などをまとめた比較表をご用意してます。
全ての商品を触らなくても
御社の使い方に合った商品を見つけることができます。
気軽に渋谷ショールームで体験会をお試しください。
ショールームのご紹介
ANSHI TOUCH(アンシータッチ)渋谷ショールームのご案内
55インチ、65インチのANSHI TOUCHで
テレビ会議、議事録、資料共有、プレゼンテーションの体験をしていただくことができます。
遠方から購入検討されている場合、
TV会議で利用を確認できるデモンストレーションを行っております。
またANSHI TOUCH(アンシータッチ)の購入を前提としたお試しレンタルも行っております。










