会議をもっとシンプルに、もう一歩先へ。AI×セキュア環境が変える会議体験
― デジタルホワイトボード ANSHI TOUCH ―
最近、リモートワークやハイブリッドワークが当たり前になり、会議のやり方も大きく変わりました。
でも、こんな悩みはありませんか?
- 「会議が長いわりに、結論がよくわからない」
- 「議事録を作るのが面倒」
- 「リモートの人がうまく議論に入れていない」
そこで登場するのが ANSHI TOUCH(アンシータッチ) です。

1. セキュリティも安心
「AIって便利そうだけど、情報漏れないの?」
そんな心配もあると思います。
ANSHI TOUCHは、大事なデータをしっかり守る仕組み が整っています。
銀行や病院でも安心して使えるようなレベルなので、社内の会議でも不安はありません。
AIツールを活用する際に、御社独自のサーバーをご用意することによって、
入力した情報が外部に流出しないように運用することが可能です。

2. 会議を“見える化”してくれる
ANSHI TOUCHがすごいのは、ただのホワイトボードじゃないところ。
- 話した内容を自動でまとめてくれる
- 大事なキーワードを整理してくれる
- 手書きのメモをきれいにして、資料に変えてくれる
つまり、「誰が何を言ったか」がすぐに整理されるので、
会議後に「あれ?どうなったんだっけ?」ということがなくなります。

3. リモートでも同じ空間にいる感じ
画面は65インチや76インチの大きさで、複数拠点から同時に使えます。
ZOOMやTeamsともつながるので、今の会議スタイルにそのまま取り入れられます。
しかも、発言ごとにAIが自動で記録してくれるから、リモートの人も「ちゃんと参加できている」感覚が得られます。

4. 導入するとどうなる?
ANSHI TOUCHを導入した企業では、
- 会議時間が短くなる
- 議事録作りが不要になる
- 情報共有がスピードアップする
といった効果が出ています。
「なんとなく会議をしていた時間」が、「意味のある時間」に変わるのです。

まとめ
ANSHI TOUCHは、
「AIの便利さ」+「安心のセキュリティ」 を同時に叶えてくれるデジタルホワイトボード。
「よくわからないから導入は不安…」という人でも、
実際に使えば「なるほど!こういうことか」とすぐに納得できるはずです。
会議をもっとシンプルに、もっとわかりやすく。
それを実現するのが、ANSHI TOUCHです。
ReRaiMa渋谷道玄坂ビルに標準搭載されました
渋谷区道玄坂、ベンチャー企業が多く集まるエリアです。
そんな成長企業がご利用になるセットアップオフィスの標準仕様として各部屋に搭載されました。
地方に本社がある企業が少し離れた支店と一緒に働くを実現できるセットアップオフィスをご用意しました。
ANSHI TOUCH標準搭載になっており、すぐに働けるオフィス環境でお貸出しできる形になっております。
出社とリモートワークが混合するハイブリットな働き方ができるオフィス環境にそのままご移転ができます。
1日働いてみて、入居した気持ちになれる体験会も実施しておりますのでご相談ください。










