ハイブリッドな働き方を支えるインタラクティブホワイトボードANSHI TOUCH

テレワークが定着し、出社とオンラインを組み合わせた「ハイブリッドな働き方」が一般的になりつつあります。
その中で課題となっているのが、会議の情報共有や意思決定のスピードです。

「オンラインだと発言が流れてしまう」
「オフィスにいる人とリモート参加者の温度差が生まれる」

そんな声を解決するのが、インタラクティブホワイトボード ANSHI TOUCHです。

目次

会議内容を“見える化”する強力なツール

インタラクティブホワイトボードは、従来のホワイトボードの利便性に、デジタルの共有機能をプラスしたもの。
ペンで書いた内容をそのままZOOMやTeamsなどに共有できるため、出社している人もリモート参加の人も同じ画面を見ながら会議を進められます。

  • 議事録を取る手間を軽減
  • アイデアや図解をリアルタイムに共有
  • そのままPDFや画像データで保存・展開

これにより、ハイブリットな働き方の会議内容を「聞くだけ」ではなく「見る」ことができ、意思疎通のスピードが格段に上がります。

ハイブリッドな働き方の会議の“温度差”をなくす

ハイブリッド会議では「オフィス側が中心になり、リモート参加者が受け身になる」という課題が生じがちです。
インタラクティブホワイトボードを導入すると、リモート参加者も同じ情報にアクセスできるため、物理的な距離に左右されない“フラットな会議”を実現できます。

また、保存したホワイトボードデータをそのまま次回会議のベースとして使えるため、継続的な議論にも強みを発揮します。

導入が進む業界

  • 建築・デザイン業界・製造:図面やスケッチを共有して即時フィードバック
  • 教育機関:ハイブリッド授業で板書をそのまま配信・記録
  • 医療・士業:複雑な説明を図解し、オンラインでもわかりやすく伝達

既に多様な業界で導入が進んでおり、ハイブリッドな働き方に欠かせないインフラとなりつつあります。

ZOOMを使って不動産物件プレゼンテーションで活用しております。

不動産屋業界には来店させなければいけないという悪き習慣があります。お互いに時間が無駄なのでスムーズに話を進めるために、ZOOMを使ったプレゼンテーションを行っております。

実際に会わないと分からないニュアンスもあるのですが、ここまでお話ができればZOOMを使えれば問題なさそうです。

ZOOMで双方向からの書き込みできる

本社にAnshiTOUCHを設置して、在宅ワークは各デバイスで参加頂けます。

ANSHItouchを親機にして、リモートワークしている方が各自デバイスでアクセスすることでWEB会議をすることができます。親機はみなさんの顔を1つの画面で確認することができるのでよりリアルに近い臨場感を感じることができます。

各デバイスから双方向から書き込み、資料共有ができます。

ZOOMを利用して専用ホワイトボードアプリNoteに色々貼り付けてプレゼンしております。会議資料のPDFなどを貼り付けて、書き込むことができます。

ZOOMを開催した側に操作権限がありますので、カメラの向こう側にいる方に書き込んでもらいたいときには、画面操作の権限譲渡を相手側に渡すことで、相手側からも書き込んでもらうことができます。

下記の動画は相手側に書き込んでもらうシーンの場所から始まります
(動作の流れ)
①画面の上にあるボタンを押す
②相手側に権限譲渡する
③相手に実際に書き込んでもらう

TEAMSを使った場合

microsoftのTEAMSは利用者が2020年前半に利用者急増しております。ファイル共有、TV会議、チャットを一緒にしたアプリで、これからの働き方のツールを導入したい会社には最高に使い勝手のいいアプリです。

TEAMSを利用した場合でも、ZOOMと同様に使うことができます。

専用ホワイトボードアプリNoteに色々貼り付けてプレゼンしております。会議資料のPDFなどを貼り付けて、書き込むことができます。

ZOOMとの違いはTEAMSへの招待のタイムラグがあり、新規の打合せは手間ですが、チームで日常の中で利用するには便利なシステムです。

TEAMSでの違いは
相手のPCを操作権限を譲渡してもらうと複数人で操作して共同作業ができます。
作業PCがあればそこにみんなのデバイスからアクセスして共同作業しながらTV会議できます。

下記のYOUTUBEで確認してください

使っている商品はAnshiTOUCH

世界で3500台販売した№1の実力


親しみ慣れたWindows11の仕様。
他社製品との汎用性が高く、専用アプリが充実しているデジタルホワイトボード。

ZOOMを使ったリモートワークに選ばれています。

大型スクリーンのタッチパネル式のPCだと思って頂ければわかりやすいです。
Window11の仕様なので操作がわからないがない使いやすい商品です。
他の製品はOSが少し違うようで操作確認が必要です。
AnshiTOUCHはPCと同じWindow11なので、
PCで動くものは動く汎用精度の高さ、自社で使っているソフトもご利用ができます。

WEB会議ソフトウェアとの連携抜群


WEB会議ソフトウェアでzoom、skype、blue jeans、WebEXとの相性が良いです。TV会議用の他社製品との相性、汎用性が高く、御社が今持っているものをそのまま使える可能性が高い製品になっております。

すぐに使える専用アプリでホワイトボードアプリ、ミラーリングアプリが搭載されています。ミラーリングはwindows、mac、android、iOSが同時に表示でき、windows、macは双方から操作ができますので社内環境に合わせることができます。

ちなみに日本発ベンチャー企業で、世界基準の働き方を提供するために世界で実績を作って日本への販売を2018年12月から行っております。

圧倒的なコストパフォーマンスの良さが世界でも選ばれています。

今までの導入実績

世界基準の働き方をしている企業が比較して決定しております

商品詳細

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Windows11搭載 インタラクティブホワイトボードANSHI TOUCH ANSHIシリーズは、4Kの美しい映像を映すことはもちろん、画面への直接タッチによる描画や文字入力が可能です。プレゼンテーション、ブレインストーミング、ビデオ会議など、あらゆるビジネスシーンにて活躍します。拡張性を持たせるために、標準でWindows10を搭載しております。それにより無限の可能性が広がります。

お問い合わせページと事例ダウンロードページのご案内

ReRaiMa渋谷道玄坂ビルに標準搭載

地方に本社がある企業が少し離れた支店と一緒に働くを実現できるセットアップオフィスをご用意しました。
ANSHI TOUCH標準搭載になっており、すぐに働けるオフィス環境でお貸出しできる形になっております。
出社とリモートワークが混合するハイブリットな働き方ができるオフィス環境にそのままご移転ができます。

1日働いてみて、入居した気持ちになれる体験会も実施しておりますのでご相談ください。

スケルトンオフィス東京
(レライマ)ReRaiMa渋谷道玄坂ビル セットアップオフィス(公式) 社員人数は10名程度で、ゆくゆくは20名に成長計画を持つ企業にフィットするオフィス。「オフィスを変えたいけどコストや工事がネック…」そんなお悩み、ReRaiMa渋谷道玄坂の...
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