特集

世界で選ばれた働き方を実現するきっかけ

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 導入事例
  4. グラフィックレコーディングを電子黒板で利用して議論の可視化してみた

グラフィックレコーディングを電子黒板で利用して議論の可視化してみた

Contents

グラフィックレコーディングで議論を可視化してみました。

グラフィックレコーディングとは

トークショー、会議などの対話や議論の場において、通常ホワイトボード、模造紙など大きなスペースに会議の内容をリアルタイムに絵や図(グラフィック)を描いて、視覚化(レコーディング)していくことです 。
グラフィックレコーディング以後、通称グラレコと記載していきます

デジタルホワイトボードで
グラレコをするメリット?デメリット?

今までのグラフィックレコーディングは
ホワイトボードや模造紙を利用して行うことが多かったのですが、その時にはミスが許されないことです。

最初からどのような方向性にするかを決めて
描き始めないと話が終わったタイミングで空白ができます。

また書ききれなかったら次の紙に書いていくことになり、
スペースを拡張していく必要があります。

電子ボードでグラレコをやると

①ミスをしても修正ができます
文字、図の構成を移動、サイズの変更できます

字や、図面を書き違えたり、構成を間違えても
消したり、書き直したりすることができます。

②リアルな写真を追加できます

google上にある写真を検索して、貼り付けることができます。

③書けなかったら次のページに移動ができます。

99ページまで増やすことができるので次のページに移動することができます。

④保存してデータで共有することができます

今までは出来上がったものを写メで複写して保存するしかなかったものを
きれいなデータで共有することができます。

これならグラレコを実践できますよね?

あなたの会議にも
グラレコで議論を可視化してませんか?

 

グラレコができる
電子黒板ANSHItouchはこちら

関連記事

検索