【実際に使って比較レビュー】デジタルホワイトボード10選! 電子ボードの使い心地は?

世界で選ばれているデジタルホワイトボード比較2020年
目次

電子ホワイトボード、デジタルホワイトボードはどんなものがある?

DX(Digital Transformation デジタルトランスフォーメーション)が叫ばれる中、
オフィスの必需品ホワイトボードを既存のものからデジタルホワイトボードに買い替える会社が急増しています。

インタラクティブホワイトボードとも呼ばれるデジタルホワイトボードは
現在、各社から多種多様な製品がでています。

  • Google JAMBOARD
  • Microsoft Surface Hub
  • ANSHI
  • Sharp
  • RICOH
  • UCHIDA
  • AIインタラクティブホワイトボード 
  • maxhub

今回はこれらのデジタルホワイトボードを実際に体験してみたレビューをお送りします。

お目当てのホワイトボードがある場合は、目次からその商品のレビューへジャンプすることもできます。

結論から見たい方は、【まとめ】からどうぞ!

まとめへジャンプ

【JAMBOARD】Google

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遊び心 ★★★★★
使い勝手★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆

操作の遊び心は一番!

GOOGLEのJAM BOARDは操作の遊び心は一番です。
消した時の消しカスが出たり、絵心のない人のために絵を当ててくれて、それをみんながわかる形にしてくれます。

気になった点としては、常にデータがクラウド保存されているのはいいのですが、ネットがないと変換すらしてくれません。
またGoogleサービスしか利用できず、ホワイトボード機能とカメラ内蔵でTV会議機能のみ。

カメラが内蔵されていて別に準備する必要がない点はGoodですが、
TV会議特化型の商品で、HANG OUTしか使えません。
注意点は相手がGoogleのサービスを使用していないとアカウント作成から設定することになります。

【SURFACE HUB】Microsoft

1代目 Surface hub microsoft

遊び心 ★☆☆☆☆
使い勝手★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆

ホワイトボード機能とWEB検索でシンプル仕様

ホワイトボード機能とWEB検索でシンプル仕様 のために画面は両方の機能を利用する2分割か、1画面。
カメラ内蔵でTV会議もできる仕様。

気になるのはMicrosoft製なのに搭載されているOSがWindows 10 ProでもEnterpriseでもなく、Microsoft Teamです。
これは通常のPCなどに採用されているOSではなく、タッチパネルPC、スマホ、タブレットに導入されるOSです。
そのために通常のPCで動くソフトが動かないことがあります。意外と盲点。

2019夏以降のニューモデル販売のために、現在は販売しておりません。

【SURFACE HUB2】Microsoft

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遊び心 ★★★☆☆
使い勝手★★★★☆
汎用性 ★★☆☆☆

オールインワンのTEAMSを使って共同作業できる

SURFACE HUBがパワーアップして帰ってきた商品。

2020年8月以降にSURFACE HUBを導入するとしたら、これ一択です。
サイズは1サイズの55インチのみ。
スタイリッシュな形で「共同作業」をリモートワークで行うために使う機種としては最高の商品になっております。
但し、OSがまだWindows10 PRO とEnterpriseを入れた状態での提供が行われていませんので
セキュリティー面の設定などPCとは異なる対応が必要になります。

あとパワーアップしてきた分、導入コストも大きくパワーアップしていて、55インチで導入に200万前後かかるとのこと。TEAMSの導入が必須なのでMicrosoft 365のライセンス費用も考慮すると相当な負担になるのが懸念事項です。

【Interactive Whiteboard】RICOH

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遊び心 ★☆☆☆☆
使い勝手★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆

創造性あふれる働き方のデジタルホワイトボード

ホワイトボード機能では細かい線で設計図に書き込みができたり、CADデータに上書きしたりと繊細な仕様。

32インチ、55インチ、65インチ、86インチという展開が特徴です。

離れた場所との打合せ、図面への書き込みを想定したデジタルホワイトボード。
細かい図面、CADなどへの書き込みが気軽にできるのが大きな特徴。
モニターとPC外付けで成り立っているので、外付けPCによってスペックの依存があり、
ボタンが小さく、色々できるからこそ使いこなすのに時間がかかりそうです。
TV会議のシステムは独自の製品で、他社製品の場合、TV会議ができないことがあります。
また初期導入、ライセンス費用が気になるところです。

【BIG PAD】SHARP

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遊び心 ★☆☆☆☆
使い勝手 ★☆☆☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆

好きな場所で好きな形で利用できます。

商品ラインナップが豊富です。高いものから安いものまで勢ぞろい!
SHARPは外付けPCがないと何もできません。

少し反応スピードが遅い感覚です。デモで説明してくれる方も自信がなく、残念ながら少し遅れ気味な感じがしました。

BIG PADの販売期間は長く、日本での導入台数は多いですが、
導入した企業では使いこなせていないという声も聞こえてきました。

【タッチディスプレイPN- CD701】 SHARP

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遊び心 ☆☆☆☆☆
使い勝手 ★★★☆☆
汎用性 ★☆☆☆☆

【2020年02月 最新商品レビュー】

『Windows collaboration display』の認証商品

業界初 マイクロソフト社『Windows collaboration display』認証を取得した商品。

Windows 10 搭載パソコンと接続してマイクロソフト社のクラウドサービス『Office 365』と簡単連携という仕様。
Windows collaboration displayという世界で一番乗りのコラボ商品。
大変厳しいMicrosoft社の基準を満たした唯一の商品(2020年1月現在)

実際に使ってみましたのでレビューします。

コンセプトは誰もがわかりやすく使えるかという点でBIG PADのノウハウを生かして改良されています。
その為に使い方はシンプルに1つだけです。

気になるところは特徴であるoffice365の連携も、接続するPCのスペックに依存するといところです。
SHARPの商品特徴で気をつけないといけないのは、本体にはOSを積んでいません。
コラボしても商品単体では何もできないということが説明されないのでご注意ください。

SHARPが提案する各自のPCをCケーブル接続がしたい方には最高の商品です。

【ANSHI TOUCH】ANSHI JAPAN

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遊び心 ★★☆☆☆
使い勝手★★★★★
汎用性 ★★★★★

ANSHI TOUCH 商品特徴

ANSHI JAPAN は日本発ベンチャー企業で、世界基準の働き方を提供するために
デジタルホワイトボードANSHI TOUCHを世界で先行発売し、
日本での販売は2018年12月から行っております。

① Windows10 pro仕様

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大型モニターのタッチパネル式のPCです。
Window10仕様なのでインターフェイスが使いやすい商品。
他の製品はOSが少し違い、使いたいものが使えるか操作確認が必要です。
ANSHI TOUCHはPCと同じWindow10 OSです。
PCで動くものは動く汎用性の高さが特徴。
自社で使っているソフトもご利用ができます。

② 専用アプリが使いやすい

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すぐに使える専用アプリが入っています。
ホワイトボードアプリ、ミラーリングアプリが搭載されています。
▶ホワイトボードアプリ note
デジタルホワイトボードアプリでは最大99ページまで書き込みができます。PDFデータ、写真の取り込みができ、書き込みができます。打合せ後にPDFでの保存ができます。
WEB会議での共有により打合せのホワイトボードをアップデートできます。

▶ミラーリングアプリ Screen Share Pro
ミラーリングはwindows、mac、android、iOSが同時に表示できます。windows、macのPCからは双方から操作ができます。
6台同時に、ワイヤレス接続できるので大変便利です。

③ WEB会議サービスの相性を気にしなくてよい、汎用性がある

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自社で使っているWEB会議システムをそのまま使える可能性が高いです。

zoom、skype、teams、hang out、blue jeans、WebEX 
どれでも相性が良い

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世界での販売実績が豊富!

使い勝手の良く、汎用性の高さ、コストパフォーマンスの良い商品です。
世界の大企業、公共施設、教育機関で導入が進んでいます。

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【SMART BOARD】UCHIDA

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遊び心  ★★☆☆☆
使い勝手 ★★☆☆☆
汎用性  ★☆☆☆☆

比較的わかりやすいメニューでスクリーン、ホワイトボードを
デジタル化するために適した商品。

スマートボードはAndroidosのみの対応です。そのためAPKファイル以外はNGで、会議での活用用途が限られます。

【ELMO】ELMO

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出典 企業向けデジタルホワイトボード ELMO Board エルモボード – エルモ

遊び心  ★★☆☆☆
使い勝手 ★★☆☆☆
汎用性  ★☆☆☆☆

シンプルなホワイトボードをデジタル化するためのandroid商品。

スマートボードはAndroidosのみ対応です。そのためAPKファイル以外はNGで、会議での活用用途が限られます。windowsがメインPCの企業には不便。

【AIインタラクティブホワイトボード】 アイリスオーヤマ

【実際に使って比較レビュー】デジタルホワイトボード10選! 電子ボードの使い心地は? - 21
出典 アイリスオーヤマ AIインタラクティブホワイトボード

遊び心  ★☆☆☆☆
使い勝手 ★★★☆☆
汎用性  ★☆☆☆☆

安価にデジタル化を始めるためのandroid商品。

AIインタラクティブという名前だけあり、搭載したカメラが自動的に発言者にフォーカスします。お部屋のサイズ、会議の進め方によってはWEBカメラが合わないお部屋もあります。会議で便利なミラーリング機能があり、複数台の画面を同時に表示できます。オンラインなどで双方向での操作はできず、通信機器の相性が悪いらのか頻繁に切れる現象があるようです。

ホワイトボードアプリは追随性があまり良くなく、実際に触るともっさりしたイメージを受けます。会議でのファイル保存はメール、もしくはUSBのみでの保存。印刷のサイズは選べず、クラウドサーバーの利用できません。

AIインタラクティブは基本Androidosのみ対応です。オプションでwindows10が選べますが、互換性がよくありません。安価に会議のデジタル化する場合にオススメな商品。windowsがメインPCの企業には不便。

【まとめ】 世界で選ばれている電子ホワイトボード比較&体験レビュー 

たくさんの電子ホワイトボードを実際に体験して比較してみました!

デジタルホワイトボード名JAMBOARDSurface Hub 2Interactive WhiteboradANSHI TOUCHBIG PADWindows collaboration display
PN-CD701
会社名GoogleMicrosoftRICOHANSHI JAPANSHARPSHARP
OSGoogle ChromeWindows team
/有料オプションでWindows
メーカーOSAndroid/
Windows 10 Pro
メーカーOSメーカーOS
ホワイトボード
機能
ありありありありありあり
テレビ会議機能Google Meets
のみ
Microsoft Teams
のみ
Skype/ZoomWindows10で利用可能なすべて調査中調査中
ボード以外の
機器が必要か
なしなし外付けPC
専用Webカメラ
Webカメラ
*Windowsで利用できるものならOK
外付けPC
専用Webカメラ
外付けPC
専用Webカメラ
ライセンス料あり
約8万円
Microsoft365の契約が必要なしなしなしMicrosoft365の契約が必要
価格55インチ
約110万円
50インチ
約200万円前後
65インチ
65万円
55インチ約55万円
65インチ約65万円
65インチ
約65万円
70インチ
約80万円
詳細レビューレビューレビューレビューレビューレビューレビュー
Google、Microsoftのホワイトボードについて

大企業のGoogleはGoogleのサービス、MicrosoftはMicrosoftのサービスを利用することを前提に
それらのサービスを便利に使う機器として売り出している、ということです。
既にサービスを使っている人にはサービス連携がとれているので最高の選択肢になると思います。

反面、自社以外のサービスや会議システム(Zoomなど)への対応がイマイチであるために、
外部とのテレビ会議ややり取りで使用できるか?という懸念点があります。
加えて、両社のデジタルホワイトボードは共に価格が高いという印象をうけました。

SHARP、RICOHのホワイトボードについて

SHARPやRICOHは、インタラクティブな広告媒体としての使用例や、
ホワイトボード機能で設計図に書き込みができたりと
電子ホワイトボードの多彩な使い方を提案していたのが好感が持てました。

一方、ホワイトボードのOSがメーカーOSで操作を覚える必要があること。
会議システムやその他の機能を使うにはPCとの接続が必須で、ホワイトボード用の新たなPCの準備が必要になり、性能もそのPCに準拠することがあまり説明されていないように感じました。

導入目的、デジタル化したいことなどの利用用途を理解した上で商品選定することがポイントです!
商品によって全く使い勝手、操作感が異なり、
せっかく導入したのにストレス解消されないケースも考えられます。

~デジタルホワイトボード選定ポイント~


①搭載OS
汎用性を考えるならwindows10 proが標準搭載されている機種をオススメ。
オプションや、androidベースのwindows10 商品は互換性の問題でうまく動かないものもあります。
必ず実際にやりたいことを試してみることをオススメします。意外とできないことがあります。

②スムーズさ
商品によってスペックが足りない商品があります。
実際に触っていて、突然切れたり、フリーズしたりするのは利用頻度が高くなると
多く発生してくる現象になり、ストレスになり、使わないスパイラルになります。

③デモを体験する
貸し出しよりもデモ体験をすることをオススメします
実際に触る、見ることで違いを理解できます

ホワイトボードはツールですから、ツールによって実現したいことの幅が狭まるというのは
あまりよくないことですよね。

その点、OSにAndroid / Windows 10を標準搭載している
ANSHI TOUCH万人にお勧めできる、使い勝手の良いホワイトボードでした。


ANSHI TOUCH 世界ではこの製品が選ばれています

世界で圧倒的に選ばれている理由は2つ。

1、他社製品との汎用性が高い

Window10、android、iOS、Macと各種対応

2、スペックとコストのパフォーマンスが高い

PCに搭載されているWindows10が採用されているので、細かい設定も、セキュリティー設定もできます。

これをプラットホームとして色々なアプリケーションを導入していくことができます。

自社のアプリケーションもサクサク動くのはANSHI TOUCHだけ。

何ができるかではなく、何をしたいかを実現できるツール。

ANSHI TOUCH 世界での導入実績

導入企業を一部ご紹介します。
Dior, LOREAL, ESTEE LAUDER, Canon, maxell, Disneyland,
清水建設、佐藤工業、共立建設、サイバーエイジェント、
Lenovo、豊島, NTTデータなどが導入頂いております。

【実際に使って比較レビュー】デジタルホワイトボード10選! 電子ボードの使い心地は? - 16

2020~2021年導入実績一部紹介

ANSHI TOUCH 商品詳細

ANSHI TOUCHについて詳しく記事にしております

資料ダウンロード 世界で選ばれている理由もわかります!

下記よりダウンロードください

ANSHI TOUCH詳細資料ダウンロード

【実際に使って比較レビュー】デジタルホワイトボード10選! 電子ボードの使い心地は? - 25

活用事例を紹介します

デジタル化の提案、活用事例資料

下記よりダウンロードください

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【実際に使って比較レビュー】デジタルホワイトボード10選! 電子ボードの使い心地は? - 27

次世代タッチパネルPCが1分でわかる動画

ANSHI TOUCHを使う様子

予定表をデジタル化

日本未販売のフラットになるスタンドを
2022年から販売開始します!

ANSHI TOUCH
デジタルホワイトボード導入失敗した企業に絶対選ばれる商品

2013~2016年にデジタルホワイトボードを導入して、上手くいかなかった事例を多く聞きます。
使い方を1から学ぶには、業務が忙しすぎるためになかなか使いこなせないというのが現場の本音。
今はスマホをみんなが使いこなせている時代。
使い慣れたスマホ、もしくはWindowsの操作感で何を実現したいかを決めて導入することで導入成功の可否は決まります。

私たちは単純にモノを売りたいわけではなく、日本が遅れるデジタル化、業務効率化の支援をしていきたいから
実際に導入デモだけでなく、使いこなせるまでサポートしてまいります
私の知る限り、ANSHI TOUCHを購入頂いて使いこなせていない、という会社は聞いたことがありません。
有難いことに、購入いただいた方からのご紹介も多くいただいております。

【実際に使って比較レビュー】デジタルホワイトボード10選! 電子ボードの使い心地は? - 28
https://high-tech-whiteboard.com/anshi-touch-support/

使えるまでサポートプランもご用意!

いくら製品が使いやすいとは言っても、慣れるまでは

  • わからない
  • トラブル
  • 問題発生時になかなか聞けない
  • 解決できない

ということがあると思います。

ANSHI TOUCHでは今までの業界が用意してこなかった『使えるまでサポートプラン』をご用意いたしました!

特別なフォローアップ制度


弊社では特別なフォローアップ制度をご用意しております

導入しても意外と使いこなせないという会社のために
アフターフォロー研修をご用意しております

どんなにわかりやすい、簡単と言われても
ある企業の商品では導入研修で1000万以上かけてコンサルを入れております。
それでも一部の方しか使いこなせないようなこともあります。

ANSHI TOUCHは簡単に使える商品なので誰でも使えるようになります。
導入研修を入れて頂ければ業務効率アップに繋がります。

今まで他社製品を購入して使いこなせなかった方もANSHI TOUCHなら使えるようになります

アフターフォロー研修の内容

他社製品から切り替えを検討頂ける方には無料引き取りサービスも行っております。

気軽にお問合せください。

活用提案会 無料開催中

実際に買ったけど、どのように使ったらいいのかわからない

というご担当者もいらっしゃると思います。

使い方に合わせたデジタルホワイトボード活用方法のご提案しております。

ホワイトボードに書いてある予定を事務員がエクセルで更新して共有しているという会社さんからのお問合せを頂きました。

ホワイトボードをExcelとデジタルホワイトボードを活用してデジタル化できる方法をYOUTUBEにしてお送りいたします。

サイネージ利用方法への問い合わせが増えております

【好評!】電子ホワイトボード商品比較一覧表プレゼント


ANSHI TOUCH体験会にご参加いただいた方のみ
他社商品仕様、価格などをまとめた比較表をご用意してます。

全ての商品を触らなくても
御社の使い方に合った商品を見つけることができます。

気軽に渋谷ショールームで体験会をお試しください。

ショールームのご紹介

ANSHI TOUCH(アンシータッチ)渋谷ショールームのご案内

55インチ、65インチのANSHI TOUCHで

テレビ会議、議事録、資料共有、プレゼンテーションの体験をしていただくことができます。

遠方から購入検討されている場合、
TV会議で利用を確認できるデモンストレーションを行っております。
またANSHI TOUCH(アンシータッチ)の購入を前提としたお試しレンタルも行っております。

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