会議が進まない、共有が残らない。
その課題を、ANSHI TOUCHで一気に変える。
ANSHI TOUCHは、Windowsベースで双方向書き込みができるインタラクティブホワイトボードです。
ただ映すだけではなく、書く・共有する・保存する・そのまま業務に活かすまでを一台で実現します。
こんな課題はありませんか?
ANSHI TOUCHは、単なる大型モニターではなく「会議と共有の質」を変えるためのツールです。
会議が長い
口頭中心で話が流れ、論点が整理されず、何も決まらないまま時間だけが過ぎてしまう。
共有が残らない
ホワイトボードに書いても、その場限り。あとで内容を振り返れず、認識ズレが起きやすい。
オンライン連携が弱い
対面とリモートが混在すると情報共有が難しく、参加者ごとの理解度に差が出てしまう。
ANSHI TOUCHができること
会議・プレゼン・教育・打ち合わせを、より見える化し、より伝わる状態へ。
その場で書き込める
資料や画面に直接書き込み可能。アイデア出し、図解、フィードバックが直感的に進みます。
Windowsベースで使いやすい
普段使っているPC感覚で扱えるため、特別な専用環境に慣れる必要がありません。
保存・共有までスムーズ
会議で書いた内容を残しやすく、議論の可視化とその後の展開がしやすくなります。
大型ディスプレイではなく、なぜANSHI TOUCHなのか
映すだけの機器と、考える・伝える・共有する機器は、似ているようで役割が違います。
1. 会議の中身が変わる
一方向の説明だけでなく、参加者全員が画面を見ながら考え、追記し、合意形成しやすくなります。
2. 現場のスピードが変わる
紙や口頭での補足を減らし、その場で整理して進められるため、意思決定の速度が上がります。
3. 教育・研修の質が変わる
説明だけでなく、参加型のコミュニケーションが増え、理解定着につながります。
4. オフィスの価値が変わる
働き方に合わせた設備を整えることで、採用・来客・社内文化にも良い影響を与えます。
比較表
検討時に見られやすいポイントを整理しました。
| 比較項目 | ANSHI TOUCH | 一般的な大型モニター | android OSの電子ボード |
|---|---|---|---|
| 画面への書き込み | 可能 | 基本不可 | 可能(windowsとの相性難) |
| Windows環境との親和性 | 高い | 外部PC依存 | 制限がある場合あり |
| 会議・教育用途の柔軟性 | 高い | 表示中心 | 機能はあるが環境依存 |
| その場での共同作業 | しやすい | しにくい | 機種による |
| 業務への展開力 | 高い | 低い | 中程度 |
活用イメージ
導入先ごとに、使い方の解像度を上げておくと問い合わせが増えやすくなります。
オフィス会議室
経営会議、営業会議、企画会議でその場で書き込み。議論の流れを可視化し、意思決定をスムーズに。
教育・研修
研修資料への書き込みや参加型授業に対応。説明だけで終わらない双方向の学びをつくれます。
来客・プレゼン
提案資料を映しながらその場で補足。相手の反応に合わせて柔軟に伝え方を変えられます。
導入までの流れ
「何から始めればいいかわからない」状態でも問題ありません。
お問い合わせ
まずは設置場所、用途、想定人数などを簡単にお聞かせください。
ヒアリング・ご提案
会議室、教育現場、受付、プレゼン用途などに応じて最適なご提案を行います。
お見積り
台数やサイズ、用途に応じてご案内します。
ご発注
内容をご確認のうえ、正式にご依頼いただきます。
納品・設置
設置環境に応じて導入を進めます。
運用開始
導入後の活用イメージまで見据えてスタートできます。
しんか経由で相談するメリット
機器単体ではなく、働く環境全体の文脈で提案できることが強みです。
空間との相性まで考えられる
会議室・オフィス・共有部など、設置場所に応じた活用提案が可能です。
導入目的から整理できる
「なぜ必要なのか」から一緒に考えるため、買って終わりになりにくい設計ができます。
オフィス改善の一部として提案できる
設備投資ではなく、働き方改善・会議改善・伝達改善として導入を考えられます。










