ミラーリングソフトE Share活用の仕方~会議中にモニターを双方向操作できる~

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画面共有ソフト E-SHARE

6種類のデバイス(windows、mac、i-phone、androidなど)を同時に映して、操作確認できるミラーリングソフト E SHAREがあれば会議は断然に効率化します。

Miracastのように画面をモニターに映すだけのアプリケーションソフトウェアではなく、
単にPC画面をモニターに映すだけではなく、モニター画面をデバイスから操作できる便利なアプリケーション。

画面共有する

6種類のデバイス(windows、mac、i-phone、androidなど)を同時に映すことができます。
その際に、表示台数は無制限です。
物理上は100台同時表示ができますが、なかなか重くなってしまいます。

windowsとmacのデバイスに関しては、表示されたANSHI TOUCH側のモニターをタッチすることで操作することができます。

プレゼンテーションなどで、想定していなかった追加資料の表示には便利です。
パワーポイントなどを表示してスライドショーまでのタッチパネル上で行うことができます。

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モニター側を操作する

ANSHI TOUCHのモニターを各自のデバイスから操作できます。
各自のデバイスからE SHAREに接続してもらえたらANSHI TOUCHを操作できます。

もちろん、モニターのタッチパネルを触らずに、席に座ったまま操作ができます。

ホワイトボードアプリNOTEを座っている席から操作できます。

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会社の会議、研修、学校の授業にも導入が進んでいる

リモートワークが増えていく中で、オンラインとオフラインを取り入れたハイブリットな打合せ、研修、授業進行が進んでいる中で、ANSHI TOUCHの導入も進んでいます。

こちらの導入実績がございますので、どのように使えるかが明確でない方は
どのようなことをデジタル化したいとご相談頂ければと思います。

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大手企業だけではなく、通うことがなくリモートでも進む有名大学への導入が進んでいます。
コロナ禍では都心の大手企業が多かったのですが、現在は地方都市の企業からのお問い合わせが多く、
会議室にモニターを導入するならスタンドアロン端末の導入をしたいということで多くお問合せを頂いております。

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E SHAREを使った動画はこちらからご確認ください

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